1月13日(日)、橿原家庭教会の礼拝堂において「聖殿献堂4周年記念礼拝」を行いました。
この日は、説教者に可知雅之特別巡回師をお迎えしました。

代表報告祈祷の後、青年聖歌隊が「にじいろ」を賛美すると参加者から大きな拍手が送られました。

任宗彬教会長による献堂4周年の挨拶の後、可知巡回師が登壇し「摂理観から見た神氏族メシヤの摂理」という題目で記念説教をしました。

可知巡回師は、はじめに4数の意味について触れ、準備をして出発する段階を1段階と考えると、そこから蘇生期(2段階)、長成期(3段階)、完成期(4段階)となり、「献堂4周年を迎えた今年は、完成に向かって進んでいく一年です」と参加者を激励しました。

また「男性と女性の役割」「真の愛と偽りの愛」「罪」などの内容を、文先生の歩みや統一原理の内容を通して解説し、その背後にある神様の深い愛や心情を紹介しました。

礼拝後は、青年が準備したカレーを食べながら楽しい交流の場を持ちました。

 
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