10月18日(日)、橿原家庭教会に伏谷修 第4地区伝道教育部長をお迎えし、「橿原・かつらぎ和合統一孝情地域化1日研修会」を開催しました。

この日は、インターネット中継を通じ、橿原家庭教会とかつらぎ家庭教会合同での1日研修として行いました。

前半の講話は「真のお母様(韓鶴子総裁)を中心とした摂理観」を学び、後半は「地域グループ活動の意義」を学ぶ場となりました。

伏谷部長は講話の中で、神様は「心情」の神様であることを紹介し、私たちの活動が義務感や使命感でなく、「心情」を中心とした活動、「心情」を中心とした家族文化となることが大切だと強調しました。

 
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