11月25日(水)、橿原家庭教会 礼拝堂において、「心の書写奉納式」が行われました。

今回のみ言葉は「苦しんでいる人類を救い、神様を喜ばしてさしあげなさい」です。

植村成和青年部長は講話の中で、幸福になるための取り組みとして、
①私を幸福にしてくれる人との出会い
②素直に聞く
③実践する
の3つを紹介し、その一番重要なものが、私を幸福にしてくれる人との出会いであり、そのお方が「心の書写」を通して私たちが出会っている文鮮明先生であることを説明しました。

また、苦しんでいる人類とは、70億人類と同時に私自身のことであり、私自身が幸福になることが神様の喜びになることを強調しました。

講話の後、書写の奉納と伝授が行われ、参加者たちは、文先生の愛の心情を意識しながら、今回のみ言葉を書写しました。

 
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