9月29日(木)、橿原家庭教会 礼拝堂において、「心の書写奉納式」が行われました。

今回のみ言は「世界が一つになって平和に暮らす」。

植村成和青年部長は講話の中で、世界にある様々な宗教間の対立、思想の対立、国家間の対立を和解し、平和な世界を実現するために努力し、実践してこられた方が文鮮明先生であることを紹介しました。

また、私たちが平和をなしていくための取組みとして、

①関心を持つ
②相手の為に私ができることを考え行動する

の2点をあげ、私の周囲から平和をつくり出していきましょうと参加者を激励しました。

講話の後、書写の奉納と伝授が行われ、参加者たちは文先生の愛の心情を意識しながら、今回のみ言葉を書写しました。

 
img_7933a

img_7937a

img_7940a