12月22日(木)、橿原家庭教会の礼拝堂で「心の書写奉納式」が行われました。

今回のみ言は「私を憎む者までもひたむきに愛そう」です。

植村成和青年部長は講話の中で、文鮮明先生が15歳の時にイエス・キリストと出会い、大きな天命を与えられた出来事を紹介しました。
そして、その時に感じた感動と大きな葛藤を表した詩が『栄光の王冠』であり、文先生はそれ以降の生涯をその詩のごとくに歩んで来られたことを強調しました。

講話の後、書写の奉納と伝授が行われ、参加者たちは文先生の愛の心情を意識しながら、今回のみ言葉を書写しました。

 
img_6126a

img_6128a

img_6133a

文鮮明先生が書いた詩、『栄光の王冠』はこちら(新しいウインドウで表示)をご覧ください。