7月27日(木)、橿原家庭教会の礼拝堂で「心の書写奉納式」を行いました。

今回のみ言は「陰徳を受けたときは、必ず、もっと大きくして返す」です。

任宗彬教会長は講話の中で、文鮮明先生のみ言を紹介しながら「陰徳を受けたときは、必ず、もっと大きくして返すのが人の道」であることを説明しました。そして、「皆さんは、神様からどれだけ陰徳を受けたでしょうか?」と参加者に質問し、「神様から多くの陰徳を受けた私たちなので、神様にもっと大きくして返せるように努力していきましょう」と参加者を激励しました。

講話の後、書写の奉納と伝授が行われ、参加者たちは文先生の愛の心情を意識しながら今回のみ言を書写しました。

 
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