10月26日(木)、橿原家庭教会の礼拝堂で「心の書写奉納式」を行いました。

今回のみ言は「愛の刀で苦悩を断ち切る」です。

任宗彬教会長は講話の中で、私たちの心には、私たちが幸福になる心と、不幸をもたらす心の二つの心があることを紹介し、幸福になる心は「愛する心」であり、不幸をもたらす心は「嫉妬や憎しみの心」であることを説明しました。
また、「心の書写」は文鮮明先生の言葉を紙に書き写すことを通して、私の心が文鮮明先生の愛の心に似ていくためのものであることを説明しました。

講話の後、書写の奉納と伝授が行われ、参加者たちは文先生の愛の心情を意識しながら今回のみ言を書写しました。

 
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