8月23日(木)、橿原家庭教会の礼拝堂で「心の書写奉納式」を行いました。

今回のみ言は「一つの岩、一瞬の風にも、神様の息遣いが隠されている」です。

任宗彬教会長は講話の中で、自然や生き物も愛を受ければ反応することを説明し、万物に感謝することが大切だと強調しました。     

また、文鮮明先生の自叙伝「平和を愛する世界人として」の内容を紹介しながら、「自然を大切にして愛することは、神様を愛することと同じ」ことを説明しました。

講話の後、書写の奉納と伝授が行われ、参加者たちは文先生の愛の心情を意識しながら今回のみ言を書写しました。

 
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