1月5日(日)、橿原家庭教会の礼拝堂で「心の書写奉納式」を行いました。

今回のみ言は「私を憎む者までも、ひたむきに愛そう」です。

植村成和青年部長は講話の中で、世界平和と全人類の幸福のために生きた方が文鮮明先生であり、文先生がそのような生涯を生きようと決意した出来事が、イエス・キリストとの出会いであったことを紹介しました。

また、「栄光の十字架」というその時の心情を書いた文先生の詩を紹介し、「愛すること、信じること、一つになること」の大切さを強調しました。

講話の後、書写の奉納と伝授が行われ、参加者たちは文先生の愛の心情を意識しながら今回のみ言を書写しました。

 

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