1月17日(日)、橿原家庭教会で「心の書写奉納式&餅つき大会」を行いました。

新型コロナウイルス感染症対策のため、受付時の検温、アルコール消毒、マスク着用などを徹底し、換気とソーシャルディスタンスをとりながら開催しました。

今回のみ言は「温かい心の持ち主となる」です。

前田雅和教会長は講話の中で、詩画で有名な星野富弘さんを紹介し、幸せな人生を送る上で大切なものが「温かい心」であることを説明しました。

そして、韓鶴子先生の歩みを紹介し、「私たちも、温かい心の持ち主になる努力をしましょう」と参加者を励ましました。

その後、教会前駐車場で「餅つき大会」を開催しました。
壮年、婦人の方が準備してくださり、子供から大人まで多くの方が餅つきを体験し、楽しい時間を過ごしました。

コロナ対策のため、つきたての餅をその場で食べることはできませんでしたが、参加者にたくさん持ち帰っていただきました。

 
書写_餅つき_210117_210117_64a

書写_餅つき_210117_210117_63a

書写_餅つき_210117_210117_4a

書写_餅つき_210117_210117_57a